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川辺高校で司書募集しています
求人番号
46050-01057841
求人情報の種類
一般(パート)
事業所名
鹿児島県立 川辺高等学校
所在地
〒897-0221
鹿児島県南九州市川辺町田部田4150番地
電話番号
0993-56-1151
FAX番号
0993-56-1152
事業内容
高等学校教育
職種
学校図書補助員
雇用形態
パート労働者
産業
教育,学習支援業のうち高等学校,中等教育学校
就業形態
パート
雇用期間
雇用期間の定めあり(4ヶ月以上)
平成26年4月1日〜平成27年3月31日
契約更新の可能性の有無
あり
年齢
不問
年齢制限の理由
年齢制限禁止について
就業時間
1)09:30〜16:45
休憩時間
45分
時間外
なし
週所定労働日数
週5日以内
賃金
賃金形態
月給
164,160円〜164,160円
 
a 基本給(月額平均)又は時間額
1,262円〜1,262円
 
b 定額的に支払われる手当
 
a + b
1,262円〜1,262円
賞与
なし
休日
土 日 祝 他 
週休二日
毎週
月20日勤務
学校行事に伴い土日祝日の勤務振替がある場合がある。
年末年始休暇(12/29〜1/3)
年間休日数
育児休業取得実績
なし
利用可能な託児所 なし
就業場所
鹿児島県南九州市
転勤
なし
従業員数
企業全体:40人 うち就業場所:40人 うち女性:14人 うちパート:4人
加入保険
雇用 労災 健康 厚生 
定年制
なし
再雇用
なし
入居可能住宅
マイカー通勤
通勤手当 支給なし    
採用人数
1人
仕事の内容
○図書の出納(整理)に関すること
○図書の分類、配列に関すること
○図書の貸出しに関すること
○図書の整備修理に関すること
○図書の調査、統計資料に関すること
○生徒図書委員会に関すること
○図書館運営委員会に関すること
○その他、学校の長が必要と認めた業務
学歴
不問
必要な経験等
パソコン操作(エクセル・ワードで文書作成)ができること
学校図書館システムりいぶる使用
必要な免許・資格
司書免許
求人条件にかかる特記事項
*平成26年4月1日給与改定の場合もあります。
備考
※事前に応募書類(ハローワーク紹介状・履歴書)を所在 地まで持参、又は送付下さい。書類選考の上、後日面接 日時等を連絡いたします。

*職場内、禁煙。
受理日
平成26年3月24日
有効期限日
平成26年5月31日
受理安定所 加世田公共職業安定所
posted by: tanechan | 学校図書館 | 13:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
鹿児島市立図書館の司書業務が民間委託へ
昨日、朝日新聞鹿児島版で、鹿児島市立図書館の開館時間が9時まで延長され、6300万円が計上されていることがわかりました。
このお金は、司書の業務(現在は非常勤嘱託)を民間企業に委託するというものです。
鹿児島市立図書館は交通不便な場所にあります。2時間延長で、利用者が増えることは、考えられません。

いろんな問題を抱える民間企業への委託はやめてほしいと市長への手紙を出すことにしました。
長くなりますが、掲載します。

鹿児島市長 森博幸様  

 鹿児島市立図書館嘱託職員民間委託についてのお願い

 日頃、鹿児島市立図書館、公民館図書室を大いに利用させていただいています。ことに谷山北公民館建設の折には、委員会を作って私たち市民の声を数回にわたり聞いてくださり、その意見が反映された図書室の誕生を本当に嬉しく思い、心から感謝しております。明るく使いやすい図書室、幼い子にも配慮した親子読書室、そして何より司書のいる図書室は、地域に愛され人々の交流が生まれ、新しいコミュニティの核となっています。
 市長の市民と協働の街づくりの姿勢を実感した者として、申し上げたいことがあります。...

 1、図書館の司書業務を民間企業に委託しないでください。
 平成26年6月より鹿児島市立図書館の嘱託職員が民間委託に移行される計画を知りました。
 嘱託職員が司書として担うカウンター業務は、とても重要な業務です。現在、市立図書館はその利用者の多さから、カウンター業務は煩雑さを極め、本の貸出し返却に追われています。そんな中で司書が、利用者の相談に応じ、求めている情報を的確に案内するのがレファレンス(相談業務)です。司書のレファレンスは、問題を抱えた市民の手助けになると同時に、司書が市民の課題に気付き図書館の蔵書を充実させていくことができます。図書館の蔵書は、こうして利用者が作っていくものなのです。直接市民の声を聞くレファレンス業務こそ、市民にとっても行政にとっても財産です。それを民間に委託するのは大変残念です。司書は、このレファレンス業務の他にも、障害者や高齢者、乳幼児と母親など、図書館利用に障害がある方たちへの支援、対応にも専門的な知識技術を持って対応し市民サービスにあたる必要があります。有能な司書も、市民にとって大きな財産なのです。
民間企業は直接的でないにしろ利潤を生み出すことを主たる目的にしています。長期にわたる市民のための図書館運営や蔵書管理、有能な司書の育成などは考えられません。県内外の他の図書館を見ても、民間委託された図書室の司書の労働条件は下がっています。不安定な雇用形態や労働条件は、司書の労働意欲に大きな影響を与えます。
 そして何より一度民間に手渡せば、行政内に図書館運営のノウハウが失われます。市の図書館についての政策立案力が弱まってしまいます。また特定の企業に委託することは、地域の活字文化を支えてきた地元書店の衰退にもつながることが危惧されます。

 2、図書館職員間の連携への支障
 図書館業務はチームワークを必要とします。嘱託職員を民間委託すると、図書館の中で雇用先の異なる職員が働くことになります。市の職員が、委託職員へ直接指示すると偽装請負となるため、お互い関わりにくくなることが予想されます。市民の声も届けにくくなります。また市立図書館と公民館図書室との連携、学校図書館への支援は充分行えるでしょうか。公務員のように守秘義務罰則規定のない民間企業が、図書館利用者の個人情報をきちんと守ってくれるでしょうか。

 3.時間延長の問題点
民間に委託することで、午後9時まで開館時間を延長すると聞きました。現在、9時まで開館している館が県内にありますが、貸し出しなどの実績はそれほど上がっていません。また青少年健全育成や利用者の危機管理などでも問題を抱えていると聞いています。2006年に鹿児島市立図書館の開館時間が19時まで延長された折、当時の図書館長は「夜になるともよりのバスの便が減り、暗くて人通りも淋しくなる立地を考慮して、さらなる延長は見合わせた」と発言しています(南日本新聞2006年3月18日)。この交通不便な立地条件が変わらないなかでの時間延長は、図書館を利用する市民にとっても、働く司書にとっても、問題を残すのではないでしょうか。また、光熱費などの費用もかさみ、利用者増加との費用対効果の面での調査や検討はなされたのでしょうか。6300万円の予算を組めるなら、時間延長より利便性のいい場所(たとえばキヤンセなど)に図書館サービスの拠点を作る方が、市民にとっては有効かと思われます。

4.安定的、継続的図書館運営を行うために
 今回嘱託職員の民間委託が考えられた要因に、現在嘱託職員が担っている仕事があまりにも軽視されていることがあると思われます。煩雑さに追われ、本来司書が行うレファレンス(相談業務)がほとんど行えない現状も問題です。
 本来の図書館サービスを行うには、あまりにも人手不足と思われます。また正規職員は行政職員も教員籍も異動があり、長期的な図書館運営を行えません。また専門職(司書)が正規職員に居ない時があるのも問題です。司書資格を持った正規職員をぜひ置いて下さい。そして、司書資格を持ち、日々仕事に励む嘱託職員を専門職として大切に育てていくことを考えていただきたいと思います。
 市長もご存知のように、谷山北公民館に続き平成21年度より公民館図書室に司書が配置され、施設の古い図書室でも利用者数が増え貸出し冊数が本館を上回りました。数字の上で公民館司書たちの力が示されたにもかかわらず、公民館司書の5年雇い止めで、平成21年採用の司書が大量にやめざるを得ませんでした。やる気があり絶えず最新の知識を自腹で学んでいた司書たちが図書室を去らざるを得なかった事は、私たち市民の財産が行政により奪われた思いでいます。せめて相互間移動や学校図書館司書、市立図書館の嘱託と同じ10年働けるようにして欲しいです。
5.鹿児島市立図書館の使命について
図書館は生涯学習の拠点であり、自立した市民を育てる場所です。鹿児島市には様々な施設の経費削減という課題があるとは思いますが、図書館は効率では図れない役割を持っています。首長が強いリーダーシップで図書館を重視した鳥取県、伊万里市など素晴らしい図書館があります。鹿児島市立図書館もそれに負けない図書館になれると思います。森市長のこれまでの市政を見てきたからです。
 図書館の指定者管理への移行は各地でありますが、一方、一度指定者管理になり、また直営に戻っている図書館もあります。<安来市立図書館(島根県)佐賀市立東与賀図書館(佐賀県)出雲市立大社図書館(島根県)出雲市立平田図書館(島根県)飯島町図書館(長野県)善通寺市立図書館(香川県)小郡市立図書館(福岡県)>
 その理由は、直営のほうが、市の行政とスムースに連携がとれて、住民サービスが充実し、経費もかからなかったからだといいます
 公共図書館はすべての住民に「知る」「学ぶ」「読む」権利を保障する施設であり、情報格差・教育格差を解消して誰もが豊かに生きる社会を作るのに重要な役割を果たします。私たちは皆、公共図書館の支えを必要としています。
 森市長のご英断により市立図書館が守られ、さらに発展することを期待いたします。

                         鹿児島市立図書館に期待する会


(もし、共感していただけるのなら、みなさんも、何らかの意思表示をしていただけませんでしょうか)

 
posted by: tanechan | 公立図書館 | 11:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
I小学校図書館見学してきました
zenkeiスイミー講演に行った小学校図書室を見学させてもらいました。とても素敵だったので、その一部分を紹介します。上の写真は、カウンターから見た部屋。次は、創立20周年に全員でつくったスイミーだそうです。その次の3枚は、赤木かんこさんのサインを使ったコーナー。


tanobakeunti
「先生のすすめるコーナー」、次はリクエストボックス
senseifasenseirikuesuto

下の写真左は、どうぞの椅子、椅子の上のおすすめの本を読んだ人が次の本をすすめるのだとか、なんだかおもしろい試みです。

次は、本の福袋。本の書き出しだけで,開けてみるまで署名はわかりません。そして書架の上のトーマスは子どもたちの作品で

す。douzoisikidai1機関車
posted by: tanechan | 学校図書館 | 16:36 | comments(1) | trackbacks(0) |
Mプロ 原ゆたかさんの講演会に向けて始動しました!
短期大学部最後のMプロ講演会は、2月15日(土)
子どもたちに人気の「ゾロリシリーズ」の作家原ゆたかさんをお迎えします。

hara(大学図書館内につくった原ゆたかさんのコーナー)

さっそく、1月15日から予約開始。
本日は、地元のMBCラジオから取材の申し込みがきました。

卒業生がADとして働いていて、PRしてくれたのだそうです。(ありがとうね、ゆうほさん)

まだ学生たちは、卒論執筆の真っ最中ですが、最後のMプロの成功目指して奮闘しています。

詳しいことは、学生がつくったHPまで。電話は(1月15日から)099−263−0773

 
posted by: tanechan | 鹿児島国際大学短期大学部のこと | 16:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
男女共同参画センター(サンエール鹿児島)で司書募集
鹿児島市の男女共同参画センター(サンエールかごしま)図書室の司書2名募集しているようです。
申し込み締め切りは、1月19日(日)

詳しくは、鹿児島市のサイトまで。

年齢制限はないですが、勤務は5年までのようです。

司書職制度のない鹿児島市では、鹿児島市立図書館、公民館図書室(実質は、鹿児島市立図書館の分館的な機能を果たしている)、市立小中高校の学校図書館、それにこのサンエールかごしま内の図書室には、すべて非正規(嘱託扱い)の司書が配置されています。いずれも、働ける年数が限られています。市立図書館と小中学校は10年、高校や公民館やサンエールは、5年。これでは、長期的に経験を積んだ司書は育っていきません。もうしばらくしたら、公民館図書室や小中学校の司書募集も始まるはずですが、もう少し、腰を落ち着けてじっくり仕事に取り組めるような体制をとってほしいものです。

その点は、現在募集している指宿市の学校司書の勤務条件は評価できます。1年契約ですが、更新については期限をもうけていません。詳しくは、指宿市のサイトを参照いただけるとわかりますが、司書や司書教諭の有資格者で、月給は158,600円。待遇はかなり改善されています。おまけに、指宿・山川両図書館による支援体制もバッチリ。公共図書館員と学校司書がともに研修する「司書学びの会」が月1回開催されています。
 
posted by: tanechan | 司書の求人 | 16:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
今年もよろしくお願いします

今年の1月12日は、桜島が大隅半島とつながった大正大噴火から100年目を迎えます。東京から帰省した二男の家族と共に、正月早々桜島にわたりました。
写真は、湯平展望台から見た桜島です。ご覧のとおり、まったく噴煙のあがってない桜島。しかし、迫力十分です。

年末体調を崩していたのですが、なんとか元気に新年を迎えました。
個人的には、胃全摘の手術から20年目を迎えます。
5年生存率20%と宣告されたのに、あつかましくもまだ生きております。
たくさんの方に支えていただいたおかげです。感謝しています。

勤務先の短大が、3月にファイナルを迎えます。
短大最後のMプロで、子どもたちに人気の「ゾロリ」の作家原ゆたかさんを迎えます。
2月15日(土)です。
詳しいことは、学生がつくっているサイトまで。
yunohira

posted by: tanechan | プライベート | 16:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
福岡市で司書募集
毎年すごい倍率になるらしいですが、福岡市で司書(非常勤嘱託)を募集しています。市の総合図書館の読書指導員(という名の司書です)と小中学校の司書。職種によって、待遇はちがうようですが、JLAの求人情報によると、綜合図書館は、月額199,000円とか。学校図書館司書は、わかりません。募集案内に書いてあるそうです。締め切りは、12月22日。申込書は配布場所までとりにいくことになっています。遠方の場合は、送ってもらえます。詳しくは、こちらのサイトまで。http://toshokan.city.fukuoka.lg.jp/news/detail/190
posted by: tanechan | 司書の求人 | 16:29 | comments(1) | trackbacks(0) |
あまんきみこさんの講演会
和歌山県立図書館で行われたあまんきみこさんの講演会に参加してきました。あまんさんは、めったに講演されないらしいのですが、今回は、近畿地区の公共図書館の研究集会でぜひお話を伺いたいと、和歌山県立図書館の方が頼まれたらしいのです。対談相手は、『種まく子どもたち』の佐藤律子さん。
(佐藤さんから、うれしいお知らせです、あまんきみこさんのお話の聞き手をさせていただけることになりました、とメールをいただいて、それならぜひ聞きに行かなくちゃ、と思いきって出かけてきました)

和歌山は、初めての地ですが、鹿児島空港から、あの格安航空券のピーチが関空まであるので、案外便利です。

あまんきみこさんは、1931年生まれ。(たにかわしゅんたろうさんと同じ年です)大連で育ち、女学校2年生で帰国。大阪で新制高校を卒業と同時に結婚。子育てしながら、日本女子大の通信制に入学し、与田準一と出会い、坪田譲二氏の「びわの実学校」に『くましんし』を投稿したのがきっかけで、同人となり、作品を書き続けるようになったとのこと。

幼いころは、体が弱く、ただひたすら、窓から見える空を読んでいらしたそうです。小学生時代は、宮沢賢治や小川未明、ひろすけ、山本有三、ケストナーなど読みふけったり、先生に読んでもらったりして、自分自身の感覚として残っているとか。

大連で過ごしていた子ども時代、自分の周りには、まったく中国の子どもがいなかった。家族に可愛がられ、幸せだったが、その陰で、たいへんなことが起きていたことを知らずに過ごしてきた。それは、まだ自分のなかで折り合いがついていないとおっしゃっていました。

人生には、必ず影の部分がつきまとうが、いつかは、ひかりが降り注ぐときが来ることを子どもたちに伝えたい、とも。

自分で、児童文学作家になろうとは、まったく考えていなかったが、与田先生や坪田先生や、たくさんの人のおかげで、書いてこれた。子どもの心にどれだけ届いているかは、教育者でないから、わからないけど、書くということは、自分の心の中にある事柄をそのまま表現しているとおっしゃっていました。

講演のなかで、絵本『きつねのおきゃくさま』を読んでいただきました。おだやかなやさしい語りのような読み聞かせ、作者自身の声で聞けるなんて、なんという幸せ。

あまんさんから直に伝えてもらったメッセージをできるだけたくさんの方に語り継いでいきたいと実感した講演会でした。こんな貴重な機会をつくってくださった和歌山県立図書館の方に感謝します。ありがとうございました。
posted by: tanechan | 子どもの読書 | 16:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
学校図書館司書、これくらいは
職種 (契約)図書館司書
就業形態 一般(正社員)
就業場所 石川県かほく市
賃金額 172,200円
業務の内容 小中学校図書室の司書業務(更新の可能性あり。)
必要な資格、能力、経験等 資格:図書館司書(平成26年3月取得見込みでも可)
年齢不問 
労働契約期間 臨時(4ヶ月以上)(平成26年4月1日〜平成27年3月31日)
採用人数 1人
就業時刻等 1. 08:00〜16:45
休日 土日祝他 週休二日:毎週 
社会労働保険 雇用 労災 健康 厚生

 しごと情報ネットを検索していたら、こんな情報を見つけました。非正規だけど、小学校の図書館司書にこれだけの待遇。子どもたちのためにいい仕事をしてほしいという意気込みを感じます。これなら、熱心な司書さんが集まるでしょうね。地方でもこれだけやっているのだから、全国の地方自治体に見習って欲しい。(もちろん、わが鹿児島市も)


posted by: tanechan | 学校図書館 | 14:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
アニマシオン講座おしらせ
直前のお知らせでごめんなさい。
その1

12月2日(月)16時20分〜
鹿児島国際大学8331教室で、山川図書館はえぬきの司書さんふたり(Hisa館長 & Tokuさん)を
ゲストティーチャーとして向けます。(^_^)

Tokuさんは、東京で発表したアニマシオン「ぼくは正義の味方ウルトラマン」
Hisa館長は、図書館でやっている(全国の図書館でただひとつ)ギャラリートークの実演を交えて、たぶん解説もしてくださるはず。

大学の講義ですが、部屋が広くて、後ろがあいているので、昔は学生だったという方も見学OKです。

その2

12月 8日 (日) 10:00〜14:00 鴨池公民館

   2013年から始まるかごしまアニマシオ倶楽部にむけて、
    アニマシオンを基礎から学ぶ内容です。(昼食は各自で)


       ・はじめてのアニマシオン
             (ダウトをさがせ、私はだれでしょう)
         ・10/5アニマシオン研修会(東京)の報告
         ・交流会 など

    お申込み 12月3日締切
              事務局 大瀬 →  

           (お名前・携帯番号・所属先を連絡して下さい)
こちらもどなたでも参加できます。超初心者の方も大歓迎します。改めて、アニマシオンの楽しさとは何かを一緒に探って、実践しましょう。

 
posted by: tanechan | 子どもの読書 | 16:04 | comments(0) | trackbacks(0) |