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東京で今年もアニマシオン研究会があります
 

今年もあります。読書のアニマシオン研究集会イン東京
岩辺先生よりお誘いありました。鹿児島からもワークショップに参加します。

“子どもの心に本を届る”

2013読書のアニマシオン研究集会〜

 
主催:読書のアニマシオン研究会(アニマシオンクラブ)

 
 読書のアニマシオン研究会(アニマシオンクラブ)」が発足して
16年。私たちは、「子ども心(遊び、知的好奇心)・推理・協同」をコンセプトに、それをつなぎ合わせるものとして物語探偵団をイメージして取り組んできました。そして、その基本に、「理解し、楽しみ、深く考える」(モンセラット・サルト『読書で遊ぼうアニマシオン』)を置いてきました。

私たちは今、あらためてアニマシオンとは何か、何をめざすものか、何を・どうすることがアニマシオンの姿なのか・・・を、自らに問い、答えてみる時にきています。日本も、世界も、希望をどう語るのか、難しい時代にかかっています。こういう時にこそ、「子どもの心に本を届ける」ことが求められます。10月集会にぜひご参集ください。


日時:2013年10月5日(土)9:30受付開始 
   午前10時〜午後5時00分

会場:明治学院大学白金キャンパス2101教室

参加費:2000円(会員1500円、学生・院生は無料)

 講演  

 昼食

ワーク1

ワーク2

ワーク3

ワーク4


講演
(10:00〜12:00)2101教室

講演「アニマシオンと教育〜フランス最新の動向から」 辻 由美さん(翻訳家・作家

3月にフランスを訪問した辻さんがアニマシオンと教育に関する雑誌を入手しました。フランスの

教師たちがアニマシオンをどのように教育の場で活用しているか。そんな最新情報を話してくれます。


【辻由美さんの著書】

『読書教育〜フランスの活気ある現場から〜』(みすず書房)、『フランスの公共図書館 60のアニマシオン〜子

どもたちと拓く読書の世界!〜』(訳書・教育史料出版会)他多数


ワークショップ(13:00〜17:00)

13:0014:00

アメリカで英語紙芝居に取り組んで

片岡はづき

(英語紙芝居作家・発行人)

14:1015:10

セイギノミカタ・ウルトラマンになってみよう

久川文乃・徳留絵里

(子どもの本かごしま、指宿市立山川図書館)

15:2016:20

物語を楽しむアニマシオン

金指孝造ほか5UNCLEグループ

(東京アニマシオンクラブ)

16:2017:00

今、アニマシオンに求められるもの

まとめ:岩辺泰吏(アニマシオンクラブ代表)


*今回のワークショップは各教室に分かれるのではなく、全体で行います。人数が多くなりますが、全員が4つのワークショップを受けられます。

*昼食は各自ご用意願います。大学食堂も開いております。


■参加申し込み

 当日参加もできますが、資料の準備がありますのでできるだけ事前申し込みをお願いします。

  お名前、参加希望分科会を下記事務局の笠井英彦まで。

  FAX 050-3440-4947    email:hidehikok@yahoo.co.jp

posted by: tanechan | 子どもの読書 | 14:51 | comments(0) | trackbacks(0) |
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